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<title>対抗文化専門古書 気流舎   </title>
<link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi</link>
<description><p>Blog for New World</p></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第二期気流舎 店開き宴会 2days!!! 開催</title>
<link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/2012/01/24#120124a</link>
<description><p><img src="http://www.kiryuusha.com/img/2nd01.jpg" /><br />
<br /><br />
2007年に「対抗文化専門古書店」としてオープンした気流舎は、2012年1月21日から<br />
共同運営となりました。店主の移住をきっかけに、気流舎を自律した空間として維持し<br />
ていきたい、という仲間たちが集い、運営をすべて引き継いた「第二期気流舎」が新た<br />
にスタートします。<br />
<br />
私たちは、気流舎が、現在進行形の「カウンターカルチャー」について考えたり、話し<br />
合ったり、分ちあったり、実践する場であると同時に、多くの人の流れによって新たな<br />
場へと変容してゆく、そんな空間になっていけばいいな、と思っています。<br />
<br />
そこで、このたび第二期気流舎の運営メンバーで２日間のゆるい宴を開くことにしまし<br />
た。いままでちょっとお店に入りづらかった方も、最近ちょっと足が遠のいちゃったな<br />
という方も、この機会に是非お気軽にご来店ください。<br />
<br />
2日間の宴では、本に関するお得な特典や、口琴や般若心経のパフォーマンスあり。おい<br />
しいもの好きな運営メンバーによる料理の持ち寄りもあります（お客さんからの持ち寄り<br />
も大歓迎です！）。<br />
<br />
古本屋&カフェバーである気流舎は、これからも「本」と「人」の新しい流れと出会いを<br />
つくり出していきたい。そのための第一歩として、まずはみんなでおいしいものを食べた<br />
り飲んだりしながら、「いま」「ここ」を共有できたらと思います。<br />
<br />
運営メンバー共々お待ちしております！<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.kiryuusha.com/img/2nd02.jpg" /><br />
<br /><br />
日時：2012年１月28日（土）、29日（日）両日14:00～22:00<br />
<br />
　　　28日（土）店番：ホリム・ベイ他<br />
　　　15時～　らるふさんによる口琴ライヴ<br />
<br />
　　　29日（日）店番：ハーポ部長、うえけん他<br />
　　　15時～　  般若心経S（げんきいいぞうVo）ライヴ<br />
<br />
特典<br />
・古本全品30％OFF！　※新刊、蔵書は対象外<br />
・古本100円コーナーと300円コーナーを設置！<br />
・非売品の蔵書特別販売！　※ただし値段は要交渉のスーク式<br />
・気流舎クオリティの本による寄付歓迎！　※自分で値段（未来の寄付金額）をつけられます。<br />
<br />
<br /></p></description>
</item><item>
<title>絵を描いてみよう　～絵が「かける」とは何か？～</title>
<link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/2012/01/17#120117a</link>
<description><p><img src="http://www.kiryuusha.com/img/lascaux01.jpg" /><br /><br />
【日時】　2012年1月22日（日） 15:00~<br />
　　　　　（長丁場覚悟 最大22:00まで途中参加／途中退舎 歓迎です）<br />
【筆先案内人】　若林漢二さん（<a href="http://twitter.com/#!/Q_ske">@Q_ske</a> アニメ演出家）<br />
【道具】　画材持ち寄り歓迎（手ぶらでも参加できます）<br />
※ドリンクオーダーしてもらえるとありがたいです。<br />
<br />
<br />
【「絵がかける」とは何か？】<br />
Kが「絵が描けるようになりたい」と言ったら、<br />
その人は「描きたいものが見つかれば描けますよ」と応えた。<br />
<br />
絵が描きたい。<br />
絵が描けるようになりたい。<br />
そんな漠然とした「絵が描きたい」のための、<br />
具体的な道筋を探りたい。<br />
<br />
「絵がかける」とは何なのか？<br />
<br />
何を描こうか「迷ったり」、線を描いたり、<br />
色を塗ったり、描きたいものを「よく見たり」、<br />
画材で手が「汚れたり」、「描けない！」と思ったり、<br />
「描けた！」って思ったり、そういうことしたことが確かにあった。<br />
その道筋の先に「絵がかける」はあるような気がする。<br />
そして描いて書いて欠いて掻いての先に「絵がかける」はきっとある。<br />
<br />
<img src="http://www.kiryuusha.com/img/lascaux02.jpg" /><br /><br />

</p><blockquote>「芸術というものが人類の心に生まれた瞬間から、それは社会をつくりあげているのとはちがう原理に突き動かされていました。社会的なものの外へ超え出ていこうとする衝動が、生まれたばかりの芸術にはすでにそなわっていました。はじまりの芸術活動は暗い洞窟の中でおこなわれていました」「真っ暗闇の世界では、いままで見ていた外の世界というものが消えてしまいます。外の世界で見ていたあの花も、岩も、木も、鳥も、動物たちも、それに人間たちの姿も、いっさいが見えなくなってしまいます。そして自分の心の内面の世界をのぞいている心の動きだけが残されます」（中沢新一「芸術人類学」）</blockquote>

<p class="entrybody"><br />
<br />
なんて、気流舎を壁画が生まれた洞窟に見立てて、<br />
あれが描きたい、これが描けないと、<br />
「絵がかける」ということを手を動かして！考えたら<br />
社会的なものの外へ出ていこうとする衝動が生まれるかも、<br />
懐かしい自分に出会うかも、新しい自分に出会うかも、<br />
「絵がかける」かも知れない。<br />
<br />
<br />
まぁとにかく手を動かして、久しぶりに絵を描こうよ。<br />
<br />
<br />
【どうやって絵を描くの？】<br />
※基本的には自由　何を描いてかまわないです。<br />
　また「何を描くか？」「描くとは何か？」「なぜ描きたいか？」も大いに話しましょう。<br />
※対象を見ないで描く、<br />
　目を瞑って手の感覚だけで描く、<br />
　モチーフだけ見て画面は隠して描く、<br />
　２人一組で「手」の役と「目」の役に分かれて二人羽織的に絵を描く、<br />
　などのWSも考えています<br />
※客観的、具体的に「絵がかける」ようになりたい人のための「デッサン」も考えています。<br />
　同じモチーフを何度も描く、<br />
　お互いに「何が描けて」「何が描けない」のかを考え話す、<br />
　「なぜ描けて」「なぜ描けていない」のか考え話す。<br />
<br />
<br />
「絵がかける」ようになったら世界は違って見えるのか？<br />
<br />
<br />
【企画】<a href="http://twitter.com/#!/HorimBey">@HorimBey</a> （気流舎コレクティブ　担当：HT）<br />
<br />
<br />
画像：ラスコーの洞窟壁画。15000年前、旧石器時代後期に描かれた<br />
<br />
<br /></p></description>
</item><item>
<title>生誕すること、食べること　〜クリスマスの秘密〜</title>
<link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/2011/12/23#111223a</link>
<description><p><img src="http://www.kiryuusha.com/img/xmas2011.jpg" /><br /><br />
（左）クリスマス・プージャ　タクバル茶園【インド・ダージリン】<br />
（右）Geoge Mung Mung《懐胎するマリア》【オーストラリア】<br />
<br /><br />
生命の源である太陽の力が最も弱まるこの時期は<br />
日常とは別の世界への扉が開き、死者たちの霊が<br />
うごめき戻る時期とされてきました。<br />
クリスマスも元々は子どもという中間的な媒介に<br />
プレゼントを与えて死者と交流する贈与儀礼でした。<br />
また春の初日でもあり復活の陽は<br />
死と再生の象徴でもあります。<br />
<br />
とすれば、多くの死者を想う今年のこの時期は、<br />
鎮魂・慰霊・再生・復活 etc. といったさまざまな<br />
祈りと誓いの季節になることでしょう。<br />
そして太陽の光とともに、希望もまた少しずつ少しずつ<br />
僕らの日常へともたらされますように。<br />
<br />
<br />
気流舎では昨年に引き続き「クリスマスの秘密」を<br />
ひも解く特別講義を開催いたします。<br />
…うーん、レジュメ読んだけどまったくわからない！<br />
僕も楽しみにしてます。<br />
<br />
<br />
2011年12月24日（土）21時開始<br />
「生誕すること、食べること　〜クリスマスの秘密〜」<br />
講師：石倉敏明（芸術人類学研究所）<br />
<br />
Ⅰ.  生誕すること<br />
1胎内というトポス<br />
2最初の衝撃<br />
<br />
Ⅱ. 食べること<br />
1母の乳房＝準-客体との出会いと笑い<br />
2母なるものと権力<br />
<br />
Ⅲ. クリスマスと《エネルゴロジー》<br />
1イエス・キリストの血と肉<br />
2タイッティリーヤ・ウパニシャッドの例<br />
<br />
当日は夕方〜下北沢南口の10店舗が集まって<br />
<a href="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/111219a.html">店先にキャンドルを灯す「小径のノエル」開催中</a>です。<br />
ぐるぐる巡ってみてくださいな。<br />
<br />
<br /></p></description>
</item><item>
<title>賛助会員になって気流舎を支えてください</title>
<link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/2011/12/20#111220a</link>
<description><p><img src="http://www.kiryuusha.com/img/stonemonney.jpg" /><br /><br /><br />
会員？ 舎員？ メンバー? まぁ名前はなんでもいいのですが、<br />
とりあえず会員とでも呼んでおきましょう。<br />
気流舎を気にかけてくれているみなさんに、<br />
賛同費を払って共同運営に参加してもらえる<br />
仕組みを考えてみました。<br />
<br />
気流舎は年間120万円あれば安定して運営ができます。<br />
売り上げから家賃と光熱費はなんとか出ているのですが、<br />
家賃に汲々としてやりたいことができないのでは<br />
この空間のもつ可能性を充分発揮することも<br />
難しくなってしまいます。<br />
<br />
共同運営はこの空間を必要としてくれる人たちが、<br />
自分たちでこの空間を維持してゆく試みです。<br />
お金はないけど店番はできるという人、<br />
店番はできないけどお金は出せるという人、<br />
どちらもできないけど何かしたいという人 etc.<br />
運営に関わってくれる方は等しく運営メンバーですが、<br />
ここでは賛同費を払ってくれた方を会員？ 舎員？ として<br />
少しだけ特典を付けたいと思います。<br />
<br />
お金をいただくのはどうも気が引けるので、<br />
互いへの贈り物だと捉えてみるのはどうでしょう。<br />
<br />
<br />
　　【みなさんからいただくもの（贈り物）】は<br />
　　一口一万円の年会費です。<br />
<br />
　　【気流舎が提供する価値（贈り物）】は、<br />
　　この空間が一年間維持されること自体です。<br />
　　特典も少々。人や本や情報との出会いと<br />
　　交流がおまけについてくるかもしれません。<br />
　　結果として自由や文化と呼ばれる何かが<br />
　　保たれたり産まれたりするかもしれません。<br />
<br />
<br />
贈与ですから等価交換にはなりません。<br />
保証もない代わりに思わぬ方向から<br />
思わぬかたちで返答があるかもしれません。<br />
それでもこの試みに意義を見出してくれる方は<br />
ご参加してくれたらうれしいです。<br />
<br />
</p><blockquote>その営みを、書物や思考や人々をつなぐ試みとして、あるいは、自らやそこに関わる人々が、学び、考え、解放されゆく過程として捉えることができたらいいと思う。<br />
——<a href="http://www.kiryuusha.com/about.html">気流舎のミッション</a></blockquote><p class="entrybody">
<br />
共同運営に関わることによって、<br />
関わる人たち自身が、楽しく、自由に、<br />
変化してゆけたらいいと思います。<br />
<br />
【賛助会員】<br />
・年会費は一口一万円で、一人何口でも歓迎です。<br />
・年度の期間は毎年1月〜12月末。<br />
　いつでも入会いただけますが、毎年1月に更新です。<br />
・必ずゆうちょ銀行の振替口座にご入金ください。<br />
・あくまで任意です。払わなくても店番は出来ますし、<br />
　払っても発言権が増すわけでもありません。<br />
<br />
【会員特典】<br />
・会員缶バッヂ贈呈<br />
・友だちを連れて来たらチャイ一杯無料<br />
・古本を販売額と同額で買い取ります。<br />
　（つまり気流舎の本を貸本できます！）<br />
・枚数限定でTシャツつくるかも（有料？ 無料？ 詳細後日）<br />
・会員限定セールを開催<br />
・会報を発行<br />
<br />
【カンパ】<br />
・一万円未満の少額もカンパとして歓迎します。<br />
・ゆうちょ銀行の振替口座でも店頭でも受け付けます。<br />
<br />
【レントパーティ】<br />
・毎月第三木曜日に「レントパーティ」を開催します。<br />
　運営メンバーやお客さん同士の交流を深めるとともに、<br />
　その日の売り上げやカンパを家賃に充てます。　<br />
<br />
（法人化について）<br />
できれば3年以内に気流舎を法人化する予定です。<br />
法人の種類は未定ですが、会員制度を発展させて<br />
組合などの法的な枠組みに移行できるといいなと思っています。<br />
<br />
<br />
　　ゆうちょ銀行振替口座<br />
　　口座記号番号：00110-6-346380<br />
　　口座名称：気流舎（キリュウシャ）<br />
<br />
　　他行から振込する場合<br />
　　銀行名：ゆうちょ銀行<br />
　　店名：019店<br />
　　預金種目：当座<br />
　　口座番号：0346380<br />
<br />
<br />
<br />
気流舎コレクティヴ一同<br />
<br />
お問い合わせ：<br />
メール　kiryuusha（あっと）gmail.com<br />
電話　03-3410-0024<br />
または気流舎へ直接お越しください。<br />
<br />
更新履歴：2011年12月20日 ver.1.0 公開<br />
（メンバーの話し合いによって改訂されます）<br />
<br />
<br />
＃写真は<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/石貨_(ヤップ島)">ヤップ島の石貨</a>。<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/クラ_(交易)">トロブリアンド諸島のクラ</a>と同じように、<br />
貨幣というよりは儀礼的な贈答に使われていたらしい。<br />
<br />
<br /></p></description>
</item><item>
<title>小径のノエル 〜 Small Shops, Small Lights 〜</title>
<link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/2011/12/19#111219a</link>
<description><p><img src="http://www.kiryuusha.com/img/noel2011.jpg" /><br /><br /><br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;brcurrent=3,0x6018f3401afbc103:0xfee290d5469ed69f,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=%E6%B0%97%E6%B5%81%E8%88%8E&amp;hnear=&amp;msa=0&amp;msid=213173743186507178648.0004976bc502b5a7f2bc6&amp;t=m&amp;vpsrc=0&amp;ll=35.659345,139.667784&amp;spn=0.005623,0.008304&amp;output=embed"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;brcurrent=3,0x6018f3401afbc103:0xfee290d5469ed69f,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=%E6%B0%97%E6%B5%81%E8%88%8E&amp;hnear=&amp;msa=0&amp;msid=213173743186507178648.0004976bc502b5a7f2bc6&amp;t=m&amp;vpsrc=0&amp;ll=35.659345,139.667784&amp;spn=0.005623,0.008304" style="color:#0000FF;text-align:left">小径のノエル2011 参加店舗</a> を表示</small>
<br /><br /><br />
【 転 送 歓 迎 】<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br />
<br />
「小径（こみち）のノエル 〜 Small Shops, Small Lights 〜」<br />
<br />
下北沢の南口。小さなお店が集まって、<br />
イヴの街にキャンドルの火を灯します。<br />
<br />
クリスマスはもともと、<br />
太陽の光が最も弱まるこの季節に<br />
生命の死と再生を願う人類の古い古い祝祭でした。<br />
<br />
小さなお店の小さな炎が集まって、<br />
街行く人々の心にも、深く暖まる<br />
小さな祝福の火が灯ることを願っています。<br />
<br />
各店舗では様々なイベントも開催。<br />
キャンドルの灯りを道しるべに<br />
夜の小径を歩いてみませんか。<br />
<br />
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br />
<br />
<br />
【開催日時】<br />
2011年12月24日（土）<br />
キャンドルの点灯は夕暮れから22時くらいまで<br />
<br />
【場所】<br />
下北沢駅南口徒歩約2分〜5分。<br />
各店舗前にキャンドルが灯されます。<br />
（雨天時は軒下や店内にて）<br />
イベントは各店舗内外にて。<br />
<br />
【参加店舗 Google マップ】<br />
<a href="http://bit.ly/i5Vnv8">http://bit.ly/i5Vnv8</a><br />
<font color="red">＃フライヤー裏面の地図上で「ぐ BEAT FACTORY」と「EL SIERON」の<br />
場所を間違えていました。ごめんなさい。Googleマップが正解です。<br />
正しくは一本北側の道沿いにあります。<br /></font>
<br />
【twitter】<br />
ハッシュタグ：#komichi<br />
写真を撮って温もりを共有！<br />
<br />
【キャンドル】<br />
AKARiYA<br />
真瀬顕（ませあきら）によるキャンドルプロジェクト。<br />
大学在学中から世界に興味を持ち、アジア・アフリカ・<br />
ヨーロッパを旅する。日本では得られない様々な経験を<br />
積む中で、ろうそくという美に魅せられ、2004年から<br />
キャンドル制作を開始。2005年より様々なイベントに<br />
参加。現在は、デコやワークショップを展開している。<br />
ろうそくのあかりで「喜び・感動・安らぎ」を伝え、<br />
人々の心を魅了し、世界を照らし続けている。<br />
<a href="http://www.akariya-candle.com/">http://www.akariya-candle.com/</a><br />
<br />
iro-ondo<br />
<a href="http://iro-ondo.com/">http://iro-ondo.com/</a><br />
<br />
<br />
【参加店舗とイベント】<br />
お問い合わせは各店舗まで。<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ Cafe Stay Happy<br />
　 クリスマス特別メニュー<br />
　 スパークリングワイン グラス600円〜<br />
　 自家製シュトーレン<br />
　 （ドイツのクリスマスケーキ）300円<br />
<br />
　 世田谷区代沢2-29-14-2F<br />
　 03-3410-5959<br />
　 <a href="http://cafestayhappy.com">http://cafestayhappy.com</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ MOTHER<br />
　 オーブンでじっくり焼いたチキンと<br />
　 シャンパンをご用意。<br />
<br />
　 世田谷区代沢5-36-14<br />
　 03-3421-9519<br />
　 <a href="http://rock-mother.com">http://rock-mother.com</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ ぐ BEAT FACTORY<br />
　 （まちの茶の間／ONE LOVE BOOKS／Lily baby）<br />
　 特別メニューをご用意します。<br />
<br />
　 世田谷区北沢2-1-3<br />
　 03-3424-3256<br />
　 <a href="http://gu-beat.net">http://gu-beat.net</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ EL SIERON<br />
　 特別メニューをご用意。ライヴもあるかも。<br />
　 詳細はウェブにて。<br />
<br />
　 世田谷区北沢2-1-1<br />
　 03-5779-8102<br />
　 <a href="http://elsieron.com">http://elsieron.com</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ DARWIN ROOM<br />
　 24日、25日17:00〜20:00<br />
　 ご来店のお客様にホットワイン<br />
　 （バンショウ）サービスいたします。<br />
<br />
　 世田谷区代沢5-31-8<br />
　 03-6805-2638<br />
　 <a href="http://www.darwinroom.com">http://www.darwinroom.com</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ Rhythm9<br />
　 AKARiYAキャンドルを購入した方<br />
　 先着10名様に缶バッヂプレゼント。<br />
<br />
　 世田谷区代沢5-31-8-103<br />
　 03-6805-2119<br />
　 <a href="http://goslow-co.jp/rhythm9/">http://goslow-co.jp/rhythm9/</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ つきまさ下北沢店<br />
　 クリスマス限定お茶請けをご用意。<br />
<br />
　 世田谷区代沢5-28-16<br />
　 03-3410-5943<br />
　 <a href="http://www.tukimasa-simokita.com">http://www.tukimasa-simokita.com</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ ティッチャイ<br />
　 子供の部（昼）：<br />
　 15時頃〜 『お菓子の家づくりに挑戦！』<br />
　 参加費1000円・材料費込・お茶付き<br />
<br />
　 大人の部（夜） ：19時open<br />
　 恒例！ 奈良大介投げ銭クリスマスイブライブ<br />
　 ＆冨田貴史トークライブ<平和について><br />
　 1500円タイ料理ビュッフェもご用意！<br />
<br />
　 世田谷区代沢5-29-8浅野ビルＡ<br />
　 03-3411-0141<br />
　 <a href="http://tit-chai.com">http://tit-chai.com</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ 気流舎<br />
　 「サンタクロースの秘密」21:00〜<br />
　 キリスト教以前からの深い歴史を持つクリスマス。<br />
　 数万年の時を経て今なお人々の心を動かし続ける<br />
　 贈与による死と再生の儀礼について学んでみましょう。<br />
　 ゲスト：調整中（芸術人類学研究所）　<br />
　 入場無料（ドリンクオーダー）／投げ銭歓迎<br />
<br />
　 世田谷区代沢5-29-17 飯田ハイツ1F<br />
　 03-3410-0024<br />
　 <a href="http://www.kiryuusha.com">http://www.kiryuusha.com</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
▼ nikki<br />
　 薄葉紙モノガタリ：12:00〜20:00<br />
　 イヴの夜のモノガタリをみんなで<br />
　 作ります。ツヴィリンゲさんの<br />
　 プリントペーパーで何ができるかな。<br />
　 （窓に薄葉紙で貼絵をします）<br />
　 参加費：無料<br />
<br />
　 arincoウクレレライブ：19:30〜<br />
　 ボイスアーティストarincoさんによる、<br />
　 ウクレレ弾き語りのライブ<br />
　 参加費:投げ銭<br />
<br />
　 世田谷区代沢2-28-4-102<br />
　 03-3411-5480<br />
　 <a href="http://www.nikkinikki.jp">http://www.nikkinikki.jp</a><br />
<br />
-----------------------------------------------------------<br />
<br />
【小径のノエル 】<br />
主催：10店舗の共同主催です。<br />
全体に関するお問い合わせは<br />
info（あっと）kiryuusha.com（気流舎）まで。<br />
<br />
<br /></p></description>
</item></channel>
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