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    <title>対抗文化専門古書 気流舎</title>
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    <description>Blog for New World</description>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎 (mailto:info@kiryuusha.com)</dc:creator>
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    <title>第５回古典読書会</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/080827a.html</link>
    <description>古典読書会は、月に１回テーマを決め、「古典らしいけど、書名は
知ってるけど一人だと読む気になれないよー」という本について、
みんなでアアデモナイ、コウデモナイと井戸端会議よろしくダベる
会です。ジャンルは文学から哲学から小説から何でもあり。

■今月のお題：
「エドマンド・バーク『フランス革命の省察』 vs トマスペイン『人間の権利』」

【発表者コメント】
「ナショナリズム」か「家族」か。一般的に、それくらいしか僕ら
個人と社会を結ぶもの、動機のようなものが見えにくくなりつつあ
るようで、何か足りないな、と思う今日このごろ。

今よりもっとマシな「社会」を考えるにあたって、何に土台を置い
たらいいんだろう？　在日外国人問題、入管問題に片足を突っ込み
ながら、僕がふと考えたのは、本当に月並みですが「人権」でした。

ところが、今から３００年近く前にこの「人権」概念に疑念を投げ
かけたヒトがいます。おまけに、その人が書いた本が古典になって
いる！　一体誰？

彼の名は、エドマンド・バーク。１８世紀イギリスの美学者にして
ホイッグ党の大政治家。彼の書いた『フランス革命の省察』は急進
的な革命を否定し、フランス革命のゆくすえを「独裁政治」と予見
して言い当てたことで、「保守主義の聖典」なんて言われてます。

このバークに食ってかかったのがトマス・ペイン。イギリス生まれ
のパンフレット屋。『コモン・センス』を書いてアメリカ独立をア
ジりまくって火をつけ、フランスでは国民公会に参加して憲法草案
作成委員会に入っちゃってる。じっとしてられない「革命」大好き
兄ちゃん（笑）

ペインは『人間の権利』を書いて、フランス革命と人権を擁護する
べく、全力でバークに反論します。イギリスでも２００万部売れた
という話もあり、かなり読まれたようです。

そこで、今回の読書会では、バークとペイン、それぞれの言い分を
聞きつつ（読みつつ）、歴史を含めて読み解きながら、色々考えて
みようかと。キーワードは「国家」と「人権」と「革命」。

【当日の流れ】
〔第一部〕　バーク『フランス革命の省察』についてご報告
　　↓
　休憩（みなさんで気流舎の美味しいチャイでもいただきましょー）
　　↓
〔第二部〕　ペイン『人間の権利』についてご報告
　　↓
　まとめ

※本だけ持ってきてくれれば十分です。事前に全部読んでこなくて
もオッケー。

【詳細】
開催日：８月３０日（土）
時　間：午後３時〜６時
会　場：気流舎
事前申し込みは不要。飛び込み歓迎。入場料不要。
（ドリンクオーダー、投げ銭歓迎）

ただ、下記URLからメッセージをもらうか、
(mt_ijoあっとまーくyahoo...</description>
    <dc:subject>/shop/event</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎 (mailto:info@kiryuusha.com)</dc:creator>
    <dc:date>2008-08-27T15:43+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[古典読書会は、月に１回テーマを決め、「古典らしいけど、書名は<br />
知ってるけど一人だと読む気になれないよー」という本について、<br />
みんなでアアデモナイ、コウデモナイと井戸端会議よろしくダベる<br />
会です。ジャンルは文学から哲学から小説から何でもあり。<br />
<br />
■今月のお題：<br />
「エドマンド・バーク『フランス革命の省察』 vs トマスペイン『人間の権利』」<br />
<br />
【発表者コメント】<br />
「ナショナリズム」か「家族」か。一般的に、それくらいしか僕ら<br />
個人と社会を結ぶもの、動機のようなものが見えにくくなりつつあ<br />
るようで、何か足りないな、と思う今日このごろ。<br />
<br />
今よりもっとマシな「社会」を考えるにあたって、何に土台を置い<br />
たらいいんだろう？　在日外国人問題、入管問題に片足を突っ込み<br />
ながら、僕がふと考えたのは、本当に月並みですが「人権」でした。<br />
<br />
ところが、今から３００年近く前にこの「人権」概念に疑念を投げ<br />
かけたヒトがいます。おまけに、その人が書いた本が古典になって<br />
いる！　一体誰？<br />
<br />
彼の名は、エドマンド・バーク。１８世紀イギリスの美学者にして<br />
ホイッグ党の大政治家。彼の書いた『フランス革命の省察』は急進<br />
的な革命を否定し、フランス革命のゆくすえを「独裁政治」と予見<br />
して言い当てたことで、「保守主義の聖典」なんて言われてます。<br />
<br />
このバークに食ってかかったのがトマス・ペイン。イギリス生まれ<br />
のパンフレット屋。『コモン・センス』を書いてアメリカ独立をア<br />
ジりまくって火をつけ、フランスでは国民公会に参加して憲法草案<br />
作成委員会に入っちゃってる。じっとしてられない「革命」大好き<br />
兄ちゃん（笑）<br />
<br />
ペインは『人間の権利』を書いて、フランス革命と人権を擁護する<br />
べく、全力でバークに反論します。イギリスでも２００万部売れた<br />
という話もあり、かなり読まれたようです。<br />
<br />
そこで、今回の読書会では、バークとペイン、それぞれの言い分を<br />
聞きつつ（読みつつ）、歴史を含めて読み解きながら、色々考えて<br />
みようかと。キーワードは「国家」と「人権」と「革命」。<br />
<br />
【当日の流れ】<br />
〔第一部〕　バーク『フランス革命の省察』についてご報告<br />
　　↓<br />
　休憩（みなさんで気流舎の美味しいチャイでもいただきましょー）<br />
　　↓<br />
〔第二部〕　ペイン『人間の権利』についてご報告<br />
　　↓<br />
　まとめ<br />
<br />
※本だけ持ってきてくれれば十分です。事前に全部読んでこなくて<br />
もオッケー。<br />
<br />
【詳細】<br />
開催日：８月３０日（土）<br />
時　間：午後３時〜６時<br />
会　場：気流舎<br />
事前申し込みは不要。飛び込み歓迎。入場料不要。<br />
（ドリンクオーダー、投げ銭歓迎）<br />
<br />
ただ、下記URLからメッセージをもらうか、<br />
(mt_ijoあっとまーくyahoo.co.jp)まで連絡をもらえると、<br />
「あっ、レジュメ足りない！」とかいうことにならなくてすむかと…。<br />
<br />
mixiコミュニティ　：<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=3104535">http://mixi.jp/view_community.pl?id=3104535</a><br />
発表者プロフィール：<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=3104535">http://mixi.jp/show_profile.pl?id=1650178</a><br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>  <item rdf:about="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/080821b.html">
    <title>第九回「ひくのかい」の定例句会のお知らせ</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/080821b.html</link>
    <description>秋めくとか、新涼なんていう季語がありますが、
徐々にそんな季節になってまいりましたが、
みなさん、いかがお過ごしでしょうか？

なんと本日8月19日は俳句の日だそうです。
世間的にはとくべつ盛り上がる気配はありませんが、
かまわず、ひくのかい第九回のお知らせです。

　日時：8月23日（土）20時〜
　場所：気流舎
　参加自由、申し込み不要、無料（投げ銭歓迎）

全員、俳句を始めて数ヶ月ですので、
お気軽に初心者の方もご参加ください。
投句はいつもどおり、当季雑詠み五句。
その場で詠む時間ももうけますが、
できれば、一句でも詠んで来てください。
時間の目安はこんな感じです。

　投句：〜20時45分
　清記：〜21時00分
　選句：〜21時15分
　披講：〜22時00分

今回は第二回のときに考えた「季語とは何なのか問題」を、
いまいちど、再考できればと思っております。

また今回は特別に句会の前に
なぜか「イカカレーの会」も催されます。
17時に井の頭線の東松原駅集合です。
詳しくは、私も知りません・・・。
もちろん句会のみの参加も歓迎です。

質問などは、＜hiku（あっと）chikata...</description>
    <dc:subject>/shop/event</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎 (mailto:info@kiryuusha.com)</dc:creator>
    <dc:date>2008-08-21T16:05+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[秋めくとか、新涼なんていう季語がありますが、<br />
徐々にそんな季節になってまいりましたが、<br />
みなさん、いかがお過ごしでしょうか？<br />
<br />
なんと本日8月19日は俳句の日だそうです。<br />
世間的にはとくべつ盛り上がる気配はありませんが、<br />
かまわず、ひくのかい第九回のお知らせです。<br />
<br />
　日時：8月23日（土）20時〜<br />
　場所：気流舎<br />
　参加自由、申し込み不要、無料（投げ銭歓迎）<br />
<br />
全員、俳句を始めて数ヶ月ですので、<br />
お気軽に初心者の方もご参加ください。<br />
投句はいつもどおり、当季雑詠み五句。<br />
その場で詠む時間ももうけますが、<br />
できれば、一句でも詠んで来てください。<br />
時間の目安はこんな感じです。<br />
<br />
　投句：〜20時45分<br />
　清記：〜21時00分<br />
　選句：〜21時15分<br />
　披講：〜22時00分<br />
<br />
今回は第二回のときに考えた「季語とは何なのか問題」を、<br />
いまいちど、再考できればと思っております。<br />
<br />
また今回は特別に句会の前に<br />
なぜか「イカカレーの会」も催されます。<br />
17時に井の頭線の東松原駅集合です。<br />
詳しくは、私も知りません・・・。<br />
もちろん句会のみの参加も歓迎です。<br />
<br />
質問などは、＜hiku（あっと）chikata.net＞まで。<br />
<br />
千方（ちかた）<br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>  <item rdf:about="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/080821a.html">
    <title>「映画のポケット」Vol.12「早すぎた自叙伝」</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/080821a.html</link>
    <description>ゲスト：真魚八重子
司会：鈴木並木
08月30日（土）19:00〜21:00（試合展開により延長の場合あり）
＠下北沢・気流舎
無料（ドリンクをオーダーすることを推奨）
参加自由／申し込み不要／途中入場・退出自由

今月の「映画のポケット」では、ふたりの映画ファンのできあがる過程を振り返
ってみます。子供のころから現在に至るまで、どういう映像を浴び、いかなる紆
余曲折を経て、いまある姿になったか。その流れは、時には“正しい”映画史を
参照しつつ進むでしょうが、またあるときには明らかに挙動不審なコースをたど
り、あげくのはてには自発的にけもの道に入り込むこともある。

作家主義でも作品主義でもなく、この上なく傲慢で過激な“観客至上主義”を唱
える「映画のポケット」が潜在的にやろうとしているのは、つまりこういうこと
。それぞれの映画史、それぞれの映画観を、白日の下にさらけ出す試みです。

どこかに書いたことがあるかどうか忘れましたが、「映画のポケット」のスロー
ガンは、「映画は二度生まれる」です。一度この世に送り出された末にどこか宇
宙の彼方か夢の島にくすぶっている映画、レンタル・ヴィデオ店の棚の仕切り板
や批評家たちの言葉によって興味の埒外に追いやられている映画。映画にかけら
れたもろもろの呪いを解く方法はたったひとつ。自分でそれを見てみることです
。あなたと完全に同じ映像体験をしているひとはどこにもいないのですから、世
界であなただけが、ある映画にまったく新しい意味を見出し、再生させることが
できるかも知れないのです。

ゲストにお迎えするのは、真魚八重子さんです。ブログ「アヌトパンナ・アニル
ッダ」でしばしば見せる鋭い分析には、 本当に唸らされます。みなさまもぜひお
唸りください。

下記、真魚さんの自己紹介。

＊真魚八重子（まな・やえこ）

派遣OL兼映画ライター。ここ数ヶ月では『映画秘宝』『STUDIO VOICE』などに執
筆。そもそも映画評は、自分のことを語るのが好きではないから、代わりに映画
に心情を仮託して書いているのです。なので今回は我ながら珍しいテーマを選び
ました。でも、映画評においても自分話をするのは好きではないですね．．．。
自分がいかなる人間かは、どうでもいいと思っています。 
http://d...</description>
    <dc:subject>/shop/event</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎 (mailto:info@kiryuusha.com)</dc:creator>
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    <content:encoded><![CDATA[ゲスト：真魚八重子<br />
司会：<a href="http://emls.jugem.jp/">鈴木並木</a><br />
08月30日（土）19:00〜21:00（試合展開により延長の場合あり）<br />
＠下北沢・気流舎<br />
無料（ドリンクをオーダーすることを推奨）<br />
参加自由／申し込み不要／途中入場・退出自由<br />
<br />
今月の「映画のポケット」では、ふたりの映画ファンのできあがる過程を振り返<br />
ってみます。子供のころから現在に至るまで、どういう映像を浴び、いかなる紆<br />
余曲折を経て、いまある姿になったか。その流れは、時には“正しい”映画史を<br />
参照しつつ進むでしょうが、またあるときには明らかに挙動不審なコースをたど<br />
り、あげくのはてには自発的にけもの道に入り込むこともある。<br />
<br />
作家主義でも作品主義でもなく、この上なく傲慢で過激な“観客至上主義”を唱<br />
える「映画のポケット」が潜在的にやろうとしているのは、つまりこういうこと<br />
。それぞれの映画史、それぞれの映画観を、白日の下にさらけ出す試みです。<br />
<br />
どこかに書いたことがあるかどうか忘れましたが、「映画のポケット」のスロー<br />
ガンは、「映画は二度生まれる」です。一度この世に送り出された末にどこか宇<br />
宙の彼方か夢の島にくすぶっている映画、レンタル・ヴィデオ店の棚の仕切り板<br />
や批評家たちの言葉によって興味の埒外に追いやられている映画。映画にかけら<br />
れたもろもろの呪いを解く方法はたったひとつ。自分でそれを見てみることです<br />
。あなたと完全に同じ映像体験をしているひとはどこにもいないのですから、世<br />
界であなただけが、ある映画にまったく新しい意味を見出し、再生させることが<br />
できるかも知れないのです。<br />
<br />
ゲストにお迎えするのは、真魚八重子さんです。ブログ「アヌトパンナ・アニル<br />
ッダ」でしばしば見せる鋭い分析には、 本当に唸らされます。みなさまもぜひお<br />
唸りください。<br />
<br />
下記、真魚さんの自己紹介。<br />
<br />
＊真魚八重子（まな・やえこ）<br />
<br />
派遣OL兼映画ライター。ここ数ヶ月では『映画秘宝』『STUDIO VOICE』などに執<br />
筆。そもそも映画評は、自分のことを語るのが好きではないから、代わりに映画<br />
に心情を仮託して書いているのです。なので今回は我ながら珍しいテーマを選び<br />
ました。でも、映画評においても自分話をするのは好きではないですね．．．。<br />
自分がいかなる人間かは、どうでもいいと思っています。 <br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/anutpanna/">http://d.hatena.ne.jp/anutpanna/</a><br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>  <item rdf:about="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/design/080815a.html">
    <title>気流舎図案室</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/design/080815a.html</link>
    <description>
というものをやっております。
食えないので。
http://www...</description>
    <dc:subject>/design</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎 (mailto:info@kiryuusha.com)</dc:creator>
    <dc:date>2008-08-15T22:17+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.kiryuusha.com/design/"><img src="http://www.kiryuusha.com/img/zuannshitsu.jpg" /></a><br /><br />
というものをやっております。<br />
食えないので。<br />
<a href="http://www.kiryuusha.com/design/">http://www.kiryuusha.com/design/</a><br />
<br />
デザイナーは辞めたつもりだったんだけどなぁ…。<br />
もう腐れ縁かと諦念。<br />
最近は本の装幀が楽しいです。<br />
古本並べながら本をつくるってのも<br />
なかなかいい話なんじゃないか。<br />
（と、ポジティブに転換）<br />
お仕事募集してますー。<br />
<br />
業務内容：デザイン全般<br />
（でも「デザイン」ってなんだろう？）<br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>  <item rdf:about="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/080813a.html">
    <title>セイブ・ザ・下北沢 第12・13回勉強会</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/080813a.html</link>
    <description>
「セイブ・ザ・下北沢」では、下北沢再開発問題や市民運動について、
一歩踏み込んで研究する勉強会を連続して行っています。今月は、
「SHIMOKITA VOICE 2008」に出演される専門家の方々が直接下北沢の問
題について言及されている本を読みながらざっくばらんに意見交換し、
8月のイベントに備える会にしようと考えています。
お誘いあわせのうえ、ぜひお気軽にご参加ください。
第12・13回勉強会の予定は次のとおりです。

《第12回勉強会》
日時：2008年8月14日（木）午後9時〜11時頃
松原隆一郎著『分断される経済—バブルと不況が共存する時代』を読む

《第13回勉強会》
日時：2008年8月21日（木）午後9時〜11時頃
東浩紀・北田暁大著『東京から考える—格差・郊外・ナショナリズム』を読む
（北田暁大さんが、「SHIMOKITA VOICE08」に出演されます）

第12・13回とも、
会場：気流舎　http://www...</description>
    <dc:subject>/shop/event</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎 (mailto:info@kiryuusha.com)</dc:creator>
    <dc:date>2008-08-13T15:17+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.kiryuusha.com/img/r54map.jpg" /><br /><br />
「<a href="http://www.stsk.net/">セイブ・ザ・下北沢</a>」では、下北沢再開発問題や市民運動について、<br />
一歩踏み込んで研究する勉強会を連続して行っています。今月は、<br />
「<a href="http://www.shimokita-sk.org/sv2008/">SHIMOKITA VOICE 2008</a>」に出演される専門家の方々が直接下北沢の問<br />
題について言及されている本を読みながらざっくばらんに意見交換し、<br />
8月のイベントに備える会にしようと考えています。<br />
お誘いあわせのうえ、ぜひお気軽にご参加ください。<br />
第12・13回勉強会の予定は次のとおりです。<br />
<br />
《第12回勉強会》<br />
日時：2008年8月14日（木）午後9時〜11時頃<br />
松原隆一郎著『分断される経済—バブルと不況が共存する時代』を読む<br />
<br />
《第13回勉強会》<br />
日時：2008年8月21日（木）午後9時〜11時頃<br />
東浩紀・北田暁大著『東京から考える—格差・郊外・ナショナリズム』を読む<br />
（北田暁大さんが、「<a href="http://www.shimokita-sk.org/sv2008/">SHIMOKITA VOICE08</a>」に出演されます）<br />
<br />
第12・13回とも、<br />
会場：気流舎　<a href="http://www.kiryuusha.com/">http://www.kiryuusha.com/</a><br /> 
料金：無料（ワンオーダーお願いします）<br />
です。（参加を希望される方は、事前に <a href="mailto:info@stsk.net">info@stsk.net</a> までご連絡ください。）<br />
<br />
松原隆一郎さんについて‥<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/松原隆一郎">http://ja.wikipedia.org/wiki/松原隆一郎</a><br />
<a href="http://homepage3.nifty.com/martialart/">http://homepage3.nifty.com/martialart/</a><br />
<br />
北田暁大さんについて‥<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/北田暁大">http://ja.wikipedia.org/wiki/北田暁大</a><br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/gyodaikt/">http://d.hatena.ne.jp/gyodaikt/</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/alternative/070113c.html">シモキタの現状を知るための10行</a><br />
<br />]]></content:encoded>
  </item></rdf:RDF>
