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    <title>対抗文化専門古書 気流舎</title>
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    <description>Blog for New World</description>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎 (mailto:info@kiryuusha.com)</dc:creator>
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    <title>実近修平ムビラライヴ</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/120206a.html</link>
    <description>
こんにちは、今年もジンバブエに行ってきます。
そのまえにライブしにいきます。
おいしいチャイと出会いの場。
音はのぼっていくので、ロフトでも聴いてほしい。

2012年2月10日（金）
開場　18:00
開演　19:00
参加費　1000円

</description>
    <dc:subject>/shop/event</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎</dc:creator>
    <dc:date>2012-02-07T23:41+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.kiryuusha.com/img/mbira.jpg" /><br /><br />
こんにちは、今年もジンバブエに行ってきます。<br />
そのまえにライブしにいきます。<br />
おいしいチャイと出会いの場。<br />
音はのぼっていくので、ロフトでも聴いてほしい。<br />
<br />
2012年2月10日（金）<br />
開場　18:00<br />
開演　19:00<br />
参加費　1000円<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>  <item rdf:about="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/120205a.html">
    <title>ワークショップ「養生と自然療法」</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/120205a.html</link>
    <description>
自分で自分を治す、日本の伝統民間療法、鍼灸を紹介します。
西洋医学の薬信仰に呪縛された病理学からの開放と
東洋的身体観への回帰のために、ということメーンテーマにおいて、
個々の身体の不思議で精妙な「気」の働きを気づく、というところから、
東洋の古代からの「気」の文化に触れてみませんか。
これはたんに知識という情報ではなく、
自分の体を観照する技術に属するものです。
これは一朝一夕に学べるものではありませんが、
自分自身の知らない神妙な部分を発見することを
楽しむようなワークショップにしたいと思います。

その糸口として、最初は、

1...</description>
    <dc:subject>/shop/event</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎</dc:creator>
    <dc:date>2012-02-05T19:29+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.kiryuusha.com/img/acupuncture.jpg" /><br /><br />
自分で自分を治す、日本の伝統民間療法、鍼灸を紹介します。<br />
西洋医学の薬信仰に呪縛された病理学からの開放と<br />
東洋的身体観への回帰のために、ということメーンテーマにおいて、<br />
個々の身体の不思議で精妙な「気」の働きを気づく、というところから、<br />
東洋の古代からの「気」の文化に触れてみませんか。<br />
これはたんに知識という情報ではなく、<br />
自分の体を観照する技術に属するものです。<br />
これは一朝一夕に学べるものではありませんが、<br />
自分自身の知らない神妙な部分を発見することを<br />
楽しむようなワークショップにしたいと思います。<br />
<br />
その糸口として、最初は、<br />
<br />
1. 日本の鍼灸とはどんなものか？<br />
2. 陰陽五行の身体観とは？<br />
3. 「奥の細道」に記されている芭蕉翁愛用の三里の灸とはどんなもの？<br />
4. ツボというのは何？<br />
<br />
と いった疑問を解くところから始めようと思います。
<br />
<br />
2012年2月9日（木）19時〜20時半<br />
費用：コピー代200円＋投げ銭<br />
講師：かわさきみきお（鍼灸師・美術家・数奇者）<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>  <item rdf:about="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/120124a.html">
    <title>第二期気流舎 店開き宴会 2days!!! 開催</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/120124a.html</link>
    <description>

2007年に「対抗文化専門古書店」としてオープンした気流舎は、2012年1月21日から
共同運営となりました。店主の移住をきっかけに、気流舎を自律した空間として維持し
ていきたい、という仲間たちが集い、運営をすべて引き継いた「第二期気流舎」が新た
にスタートします。

私たちは、気流舎が、現在進行形の「カウンターカルチャー」について考えたり、話し
合ったり、分ちあったり、実践する場であると同時に、多くの人の流れによって新たな
場へと変容してゆく、そんな空間になっていけばいいな、と思っています。

そこで、このたび第二期気流舎の運営メンバーで２日間のゆるい宴を開くことにしまし
た。いままでちょっとお店に入りづらかった方も、最近ちょっと足が遠のいちゃったな
という方も、この機会に是非お気軽にご来店ください。

2日間の宴では、本に関するお得な特典や、口琴や般若心経のパフォーマンスあり。おい
しいもの好きな運営メンバーによる料理の持ち寄りもあります（お客さんからの持ち寄り
も大歓迎です！）。

古本屋&カフェバーである気流舎は、これからも「本」と「人」の新しい流れと出会いを
つくり出していきたい。そのための第一歩として、まずはみんなでおいしいものを食べた
り飲んだりしながら、「いま」「ここ」を共有できたらと思います。

運営メンバー共々お待ちしております！




日時：2012年１月28日（土）、29日（日）両日14:00～22:00

　　　28日（土）店番：ホリム・ベイ他
　　　15時～　らるふさんによる口琴ライヴ

　　　29日（日）店番：ハーポ部長、うえけん他
　　　15時～　  般若心経S（げんきいいぞうVo）ライヴ

特典
・古本全品30％OFF！　※新刊、蔵書は対象外
・古本100円コーナーと300円コーナーを設置！
・非売品の蔵書特別販売！　※ただし値段は要交渉のスーク式
・気流舎クオリティの本による寄付歓迎！　※自分で値段（未来の寄付金額）をつけられます。

</description>
    <dc:subject>/shop</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎</dc:creator>
    <dc:date>2012-01-24T17:50+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.kiryuusha.com/img/2nd01.jpg" /><br />
<br /><br />
2007年に「対抗文化専門古書店」としてオープンした気流舎は、2012年1月21日から<br />
共同運営となりました。店主の移住をきっかけに、気流舎を自律した空間として維持し<br />
ていきたい、という仲間たちが集い、運営をすべて引き継いた「第二期気流舎」が新た<br />
にスタートします。<br />
<br />
私たちは、気流舎が、現在進行形の「カウンターカルチャー」について考えたり、話し<br />
合ったり、分ちあったり、実践する場であると同時に、多くの人の流れによって新たな<br />
場へと変容してゆく、そんな空間になっていけばいいな、と思っています。<br />
<br />
そこで、このたび第二期気流舎の運営メンバーで２日間のゆるい宴を開くことにしまし<br />
た。いままでちょっとお店に入りづらかった方も、最近ちょっと足が遠のいちゃったな<br />
という方も、この機会に是非お気軽にご来店ください。<br />
<br />
2日間の宴では、本に関するお得な特典や、口琴や般若心経のパフォーマンスあり。おい<br />
しいもの好きな運営メンバーによる料理の持ち寄りもあります（お客さんからの持ち寄り<br />
も大歓迎です！）。<br />
<br />
古本屋&カフェバーである気流舎は、これからも「本」と「人」の新しい流れと出会いを<br />
つくり出していきたい。そのための第一歩として、まずはみんなでおいしいものを食べた<br />
り飲んだりしながら、「いま」「ここ」を共有できたらと思います。<br />
<br />
運営メンバー共々お待ちしております！<br />
<br />
<br />
<img src="http://www.kiryuusha.com/img/2nd02.jpg" /><br />
<br /><br />
日時：2012年１月28日（土）、29日（日）両日14:00～22:00<br />
<br />
　　　28日（土）店番：ホリム・ベイ他<br />
　　　15時～　らるふさんによる口琴ライヴ<br />
<br />
　　　29日（日）店番：ハーポ部長、うえけん他<br />
　　　15時～　  般若心経S（げんきいいぞうVo）ライヴ<br />
<br />
特典<br />
・古本全品30％OFF！　※新刊、蔵書は対象外<br />
・古本100円コーナーと300円コーナーを設置！<br />
・非売品の蔵書特別販売！　※ただし値段は要交渉のスーク式<br />
・気流舎クオリティの本による寄付歓迎！　※自分で値段（未来の寄付金額）をつけられます。<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>  <item rdf:about="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/120117a.html">
    <title>絵を描いてみよう　～絵が「かける」とは何か？～</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/120117a.html</link>
    <description>
【日時】　2012年1月22日（日） 15:00~
　　　　　（長丁場覚悟 最大22:00まで途中参加／途中退舎 歓迎です）
【筆先案内人】　若林漢二さん（@Q_ske アニメ演出家）
【道具】　画材持ち寄り歓迎（手ぶらでも参加できます）
※ドリンクオーダーしてもらえるとありがたいです。


【「絵がかける」とは何か？】
Kが「絵が描けるようになりたい」と言ったら、
その人は「描きたいものが見つかれば描けますよ」と応えた。

絵が描きたい。
絵が描けるようになりたい。
そんな漠然とした「絵が描きたい」のための、
具体的な道筋を探りたい。

「絵がかける」とは何なのか？

何を描こうか「迷ったり」、線を描いたり、
色を塗ったり、描きたいものを「よく見たり」、
画材で手が「汚れたり」、「描けない！」と思ったり、
「描けた！」って思ったり、そういうことしたことが確かにあった。
その道筋の先に「絵がかける」はあるような気がする。
そして描いて書いて欠いて掻いての先に「絵がかける」はきっとある。



「芸術というものが人類の心に生まれた瞬間から、それは社会をつくりあげているのとはちがう原理に突き動かされていました。社会的なものの外へ超え出ていこうとする衝動が、生まれたばかりの芸術にはすでにそなわっていました。はじまりの芸術活動は暗い洞窟の中でおこなわれていました」「真っ暗闇の世界では、いままで見ていた外の世界というものが消えてしまいます。外の世界で見ていたあの花も、岩も、木も、鳥も、動物たちも、それに人間たちの姿も、いっさいが見えなくなってしまいます。そして自分の心の内面の世界をのぞいている心の動きだけが残されます」（中沢新一「芸術人類学」）



なんて、気流舎を壁画が生まれた洞窟に見立てて、
あれが描きたい、これが描けないと、
「絵がかける」ということを手を動かして！考えたら
社会的なものの外へ出ていこうとする衝動が生まれるかも、
懐かしい自分に出会うかも、新しい自分に出会うかも、
「絵がかける」かも知れない。


まぁとにかく手を動かして、久しぶりに絵を描こうよ。


【どうやって絵を描くの？】
※基本的には自由　何を描いてかまわないです。
　また「何を描くか？」「描くとは何か？」「なぜ描きたいか？」も大いに話しましょう。
※対象を見ないで描く、
　目を瞑って手の感覚だけで描く、
　モチーフだけ見て画面は隠して描く、
　２人一組で「手」の役と「目」の役に分かれて二人羽織的に絵を描く、
　などのWSも考えています
※客観的、具体的に「絵がかける」ようになりたい人のための「デッサン」も考えています。
　同じモチーフを何度も描く、
　お互いに「何が描けて」「何が描けない」のかを考え話す、
　「なぜ描けて」「なぜ描けていない」のか考え話す。


「絵がかける」ようになったら世界は違って見えるのか？


【企画】@HorimBey （気流舎コレクティブ　担当：HT）


画像：ラスコーの洞窟壁画。15000年前、旧石器時代後期に描かれた

</description>
    <dc:subject>/shop/event</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎</dc:creator>
    <dc:date>2012-01-17T21:55+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.kiryuusha.com/img/lascaux01.jpg" /><br /><br />
【日時】　2012年1月22日（日） 15:00~<br />
　　　　　（長丁場覚悟 最大22:00まで途中参加／途中退舎 歓迎です）<br />
【筆先案内人】　若林漢二さん（<a href="http://twitter.com/#!/Q_ske">@Q_ske</a> アニメ演出家）<br />
【道具】　画材持ち寄り歓迎（手ぶらでも参加できます）<br />
※ドリンクオーダーしてもらえるとありがたいです。<br />
<br />
<br />
【「絵がかける」とは何か？】<br />
Kが「絵が描けるようになりたい」と言ったら、<br />
その人は「描きたいものが見つかれば描けますよ」と応えた。<br />
<br />
絵が描きたい。<br />
絵が描けるようになりたい。<br />
そんな漠然とした「絵が描きたい」のための、<br />
具体的な道筋を探りたい。<br />
<br />
「絵がかける」とは何なのか？<br />
<br />
何を描こうか「迷ったり」、線を描いたり、<br />
色を塗ったり、描きたいものを「よく見たり」、<br />
画材で手が「汚れたり」、「描けない！」と思ったり、<br />
「描けた！」って思ったり、そういうことしたことが確かにあった。<br />
その道筋の先に「絵がかける」はあるような気がする。<br />
そして描いて書いて欠いて掻いての先に「絵がかける」はきっとある。<br />
<br />
<img src="http://www.kiryuusha.com/img/lascaux02.jpg" /><br /><br />

</p><blockquote>「芸術というものが人類の心に生まれた瞬間から、それは社会をつくりあげているのとはちがう原理に突き動かされていました。社会的なものの外へ超え出ていこうとする衝動が、生まれたばかりの芸術にはすでにそなわっていました。はじまりの芸術活動は暗い洞窟の中でおこなわれていました」「真っ暗闇の世界では、いままで見ていた外の世界というものが消えてしまいます。外の世界で見ていたあの花も、岩も、木も、鳥も、動物たちも、それに人間たちの姿も、いっさいが見えなくなってしまいます。そして自分の心の内面の世界をのぞいている心の動きだけが残されます」（中沢新一「芸術人類学」）</blockquote>

<p class="entrybody"><br />
<br />
なんて、気流舎を壁画が生まれた洞窟に見立てて、<br />
あれが描きたい、これが描けないと、<br />
「絵がかける」ということを手を動かして！考えたら<br />
社会的なものの外へ出ていこうとする衝動が生まれるかも、<br />
懐かしい自分に出会うかも、新しい自分に出会うかも、<br />
「絵がかける」かも知れない。<br />
<br />
<br />
まぁとにかく手を動かして、久しぶりに絵を描こうよ。<br />
<br />
<br />
【どうやって絵を描くの？】<br />
※基本的には自由　何を描いてかまわないです。<br />
　また「何を描くか？」「描くとは何か？」「なぜ描きたいか？」も大いに話しましょう。<br />
※対象を見ないで描く、<br />
　目を瞑って手の感覚だけで描く、<br />
　モチーフだけ見て画面は隠して描く、<br />
　２人一組で「手」の役と「目」の役に分かれて二人羽織的に絵を描く、<br />
　などのWSも考えています<br />
※客観的、具体的に「絵がかける」ようになりたい人のための「デッサン」も考えています。<br />
　同じモチーフを何度も描く、<br />
　お互いに「何が描けて」「何が描けない」のかを考え話す、<br />
　「なぜ描けて」「なぜ描けていない」のか考え話す。<br />
<br />
<br />
「絵がかける」ようになったら世界は違って見えるのか？<br />
<br />
<br />
【企画】<a href="http://twitter.com/#!/HorimBey">@HorimBey</a> （気流舎コレクティブ　担当：HT）<br />
<br />
<br />
画像：ラスコーの洞窟壁画。15000年前、旧石器時代後期に描かれた<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
  </item>  <item rdf:about="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/111223a.html">
    <title>生誕すること、食べること　〜クリスマスの秘密〜</title>
    <link>http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/event/111223a.html</link>
    <description>
（左）クリスマス・プージャ　タクバル茶園【インド・ダージリン】
（右）Geoge Mung Mung《懐胎するマリア》【オーストラリア】

生命の源である太陽の力が最も弱まるこの時期は
日常とは別の世界への扉が開き、死者たちの霊が
うごめき戻る時期とされてきました。
クリスマスも元々は子どもという中間的な媒介に
プレゼントを与えて死者と交流する贈与儀礼でした。
また春の初日でもあり復活の陽は
死と再生の象徴でもあります。

とすれば、多くの死者を想う今年のこの時期は、
鎮魂・慰霊・再生・復活 etc...</description>
    <dc:subject>/shop/event</dc:subject>
    <dc:creator>対抗文化専門古書 気流舎</dc:creator>
    <dc:date>2011-12-23T21:09+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.kiryuusha.com/img/xmas2011.jpg" /><br /><br />
（左）クリスマス・プージャ　タクバル茶園【インド・ダージリン】<br />
（右）Geoge Mung Mung《懐胎するマリア》【オーストラリア】<br />
<br /><br />
生命の源である太陽の力が最も弱まるこの時期は<br />
日常とは別の世界への扉が開き、死者たちの霊が<br />
うごめき戻る時期とされてきました。<br />
クリスマスも元々は子どもという中間的な媒介に<br />
プレゼントを与えて死者と交流する贈与儀礼でした。<br />
また春の初日でもあり復活の陽は<br />
死と再生の象徴でもあります。<br />
<br />
とすれば、多くの死者を想う今年のこの時期は、<br />
鎮魂・慰霊・再生・復活 etc. といったさまざまな<br />
祈りと誓いの季節になることでしょう。<br />
そして太陽の光とともに、希望もまた少しずつ少しずつ<br />
僕らの日常へともたらされますように。<br />
<br />
<br />
気流舎では昨年に引き続き「クリスマスの秘密」を<br />
ひも解く特別講義を開催いたします。<br />
…うーん、レジュメ読んだけどまったくわからない！<br />
僕も楽しみにしてます。<br />
<br />
<br />
2011年12月24日（土）21時開始<br />
「生誕すること、食べること　〜クリスマスの秘密〜」<br />
講師：石倉敏明（芸術人類学研究所）<br />
<br />
Ⅰ.  生誕すること<br />
1胎内というトポス<br />
2最初の衝撃<br />
<br />
Ⅱ. 食べること<br />
1母の乳房＝準-客体との出会いと笑い<br />
2母なるものと権力<br />
<br />
Ⅲ. クリスマスと《エネルゴロジー》<br />
1イエス・キリストの血と肉<br />
2タイッティリーヤ・ウパニシャッドの例<br />
<br />
当日は夕方〜下北沢南口の10店舗が集まって<br />
<a href="http://www.kiryuusha.com/blosxom.cgi/shop/111219a.html">店先にキャンドルを灯す「小径のノエル」開催中</a>です。<br />
ぐるぐる巡ってみてくださいな。<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
  </item></rdf:RDF>

