これからのイベント
8月21日(木)21時 セイブ・ザ・下北沢 第13回勉強会
8月23日(土)20時 第九回「ひくのかい」の定例句会
8月30日(土)15時 古典読書会
8月30日(土)19時 「映画のポケット」Vol.12「早すぎた自叙伝」
・水曜定休でしたが、しばらく月曜日を定休にします。水曜日は営業いたします。
・気流舎のメーリングリストもあります。ご参加ください。
・移動仮設型ブックカフェつくってます。→「さわさわ気流舎(仮)計画」

これからのイベント
8月21日(木)21時 セイブ・ザ・下北沢 第13回勉強会
8月23日(土)20時 第九回「ひくのかい」の定例句会
8月30日(土)15時 古典読書会
8月30日(土)19時 「映画のポケット」Vol.12「早すぎた自叙伝」
・水曜定休でしたが、しばらく月曜日を定休にします。水曜日は営業いたします。
・気流舎のメーリングリストもあります。ご参加ください。
・移動仮設型ブックカフェつくってます。→「さわさわ気流舎(仮)計画」
ま、別にあってもなくてもいいんですけどね。
これまでは専門店と名乗った方が
受け入れられる余地はあるだろうし
なにより説明がついていた方が始めて目にする人には
親切だと思っていたので書いてましたが、
開店するときからは単に「気流舎」にしようかなと。
なんだか開店を前にもう自分で息苦しくなってきました。
いま本棚にある本を眺めても、もはや「対抗文化専門」では
収まりきれていないような気がします。
なにより思想的に自由でいたいと思っているはずなのに
「専門店」ではいかにも不自由だなと。
もちろん、専門表記をなくしたところで
扱う本にはどうしようもなく偏りがあるはずで、
それで充分なんじゃないかなと。
で、もっと考えると、
別に「古本屋」である必要もないかなとかね。
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