
!!!! 気流舎共同運営への呼びかけ !!!!
1月から共同運営はじめてます!
・最新情報は twitter(@kiryuusha)をご利用ください。
・勝手に休んでいたり時間通りに開いていなかったりもします。
・移動仮設型ブックカフェつくってます。→「さわさわ気流舎(仮)計画」
・気流舎図案室はこちらから。最近好きなデザイン。


!!!! 気流舎共同運営への呼びかけ !!!!
1月から共同運営はじめてます!
・最新情報は twitter(@kiryuusha)をご利用ください。
・勝手に休んでいたり時間通りに開いていなかったりもします。
・移動仮設型ブックカフェつくってます。→「さわさわ気流舎(仮)計画」
・気流舎図案室はこちらから。最近好きなデザイン。

先月ライヴをやってくれたシゲジーさんが
僕の友達のバクちゃんとライヴ仲間だったことが
判明してしまったので二人でやってくれることになりました!
三年前にインドに行った時(写真)は
コルカタのバクちゃんちにおじゃましたのでした。
##お前はもう…眠っている(インド音楽ライブ)##
起きているのに眠っている、眠っているいるのに起きている…。
体に触れることなくアナタの経絡秘孔を音で刺激!
「夢を寝ずに見る」、そんな不思議体験を
下北の不思議スポット「気流舎」でしてみてください!
10月16日(金)20時〜
演奏:シゲジー(タブラ)+平川麦(サロード)
ドリンクオーダー+投げ銭
シゲジー(森山繁)
1971年11月東京都練馬区出身。1995年からタブラ(北インドの打楽器)を始め、1996年からインド北部の聖地で古典音楽の中心地・バナーラス(ベナレス)に移住。タブラ6大流派の1つとされる「バラ−ラス流派」の名演奏家ラッチュー・マハラージ氏(Pt.Lacchu Maharaj)に古典タブラ演奏法を主に、現在に至るまで師事。1999年よりインド南部のポンディチェリー市で、カルナーカタ(インド南部の古典音楽)音楽の打楽器「ムリダンガム(mridangam)」をエス・アルン氏(S.Arrun)に師事。現在は日本全国でインド古典音楽のみならず数々のセッションワーク・レコーディングに参加、活動中。
平川麦(a.k.a. VQ) - (Sarod奏者)
'03年、インド・コルカタで、インドの弦楽器”Sarod”を習い始める。
'05年より、Sarod奏者−Pt. Tejendra Narayan Majumdar に師事する。
'06年からコルカタに住んでみる。'09年、一応帰国。
現在、自身の音楽とSarodの、発展、進化、ノンジャンル化を模索しつつ、色々活動中。
時々DJしたりもする。
0 Comment, 0 TrackBack | category: /shop/event | permalink